極真空手とは


稽古風景1


■極真空手(きょくしんからて)は、創始者 故 大山倍達(おおやま ますたつ)総裁が
「頭は低く目は高く口慎んで心広く、孝を原点として他を益する」
という理念の元に作り上げた地上最強の武道空手です。

■国際空手道連盟 極真会館は、創始者大山倍達の意志に沿い
武道としての空手道を継承し活動するものであり、 心身の鍛練を通じて真の国際交流を目指します。

稽古風景2


次代を担う青少年の個々の人格形成と、
社会に貢献できる人材の育成を第一義としております。



■入門動機は
 ■子供に礼節を身につけさせたい
 ■強くなりたい
 ■喧嘩・格闘技で負けたくない
 ■護身術を身につけたい
 ■健康になりたい

というもので構いません。しかし、せっかく極真空手をやるならば
「単なるスポーツではない、武道の意識が存在する」という事を知っておいてください。

「何事にも柔軟に対応できる素直な心」
「どんな困難にもくじけない強い心」
「決して威張らない謙虚な心」
「地位や権力・富・名声といった名利にとらわれない心」
を得るために稽古に励みます。

■常に自己の内面に目を向けて「厳しい心で己に克つ「肝」(はら)を創っていくこと」を理念に揚げています。
 空手を通して身につけた健康な体と精神は、一生の宝になるはずです。
それが当道場の目指す「人間形成」だと考えます。

稽古風景3




大人も子供も通える「極真空手 中川道場」



■キッズクラスには、礼儀正しさ、たくましさ、思いやりの心が 持てるように指導していきます。
 一般クラスには、 空手を通じて精神的強さ・肉体的強さを身につける事はもちろん、
様々な世代の方と交流する事ができます。




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